Yamashita様
早速の返信有難うございます。
奇数次非球面は、面が非対称になるものではなく、
以下の非球面式で表せるものです。
Z=C・y2/{1+(1−K・C2・y2)1/2}+ΣAi・yi
ただし、
Z:非球面の深さ(mm)
y:光軸からレンズ面までの高さ
K:離心率
C:近軸曲率=1/R
(R:近軸曲率半径)
Ai:第i次の非球面係数(i=3,4,5,6,7,8,9・・・)
例としては、特開平7−104182、
特開2005−227755、
特開2005−284002、等があります。
(特許庁ホームページより)
参考: http://www.jpo.go.jp/indexj.htm
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